Mature

フラクタル心理学

フラクタル心理学では
「思考が現実化する」ということを
学ぶことが出来ます

思考が現実化する

私たちは錯覚の中で生きています。

錯覚している脳で、錯覚を認識し、
「どうにもならない」と思い悩んでしまうのです。

私自身もフラクタル心理学に出会う前はそうでした。

何か問題が起きるといつも八方ふさがりに感じ、
それを解消する手立ては時間の経過しかなく、
これが一生続くのかと思うと
自分というものがとても面倒くさいと嫌気がさしていました。

これは大人として社会生活を送っているのに、
実は感覚は子どもの時のままの状態だったということです。

これは大人である自分には全く適応していないものだったのです。

でもこれは自分ではなかなか見抜けないものなのです。

それもそのはず
「錯覚している脳で、錯覚を認識している」からです。

錯覚している脳で、錯覚を認識している
  • 「思考が現実化する」という範囲を知ること
  • 「現実とは」をしっかりとらえ直すこと
  • 自分が何を思考しているのかを知ること
  • インナーチャイルドの存在
  • 愛の定義とは
  • なぜ問題が起きるのか
  • 自分の心のクセ(パターン)を見つける
  • 豊かな人生の生き方とは
  • きょうだい順位によっての人生の目的を知る
  • 自分に掛けた鎖(制限)を解く

「思考が現実化する」のであれば自分の望むものが現実化し、思い通りの人生を送れるということですね。

「思考が現実化する」を理解することは「自分のパワフルさ」を知ること、
そして取り戻すことにつながります。

「何も出来ない自分」というレッテルを外して
能力あふれる自分で未来をつくっていきましょう。